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トランスフォーマーで主演を努めているシャイア・ラブーフのディスタービアが11月に日本で公開される事になりました。
このディスタービアと言う作品、アメリカでは口コミで広まって大ヒットになったとの事。
それほどのヒット作なのに何で日本での公開は遅れたんでしょうね。

アメリカで記録的なヒットを飛ばし、日本でも4日に公開されて大ヒット街道ばく進中の『トランスフォーマー』。
本作で1人、テンションが高い少年がいる。
彼の名はシャイア・ラブーフ。スティーヴン・スピルバーグの秘蔵っ子だ。
『インディ・ジョーンズ4』(仮題)にも重要な役で出演が決まっている。
彼が主演で、アメリカで大ヒットを記録した『ディスタービア』が日本で11月に公開されることが決まった。
『ディスタービア』は全米で公開されるやいなや、観客の口コミでその内容のおもしろさが広がり、たちまちボックスオフィスナンバーワンに躍り出た。
その後3週間、『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』や『スパイダーマン3』を押しのけ10週間連続でトップ10にランクインし続けたという超ヒット作品だ。
内容はヒッチ・コックの『裏窓』をほうふつとさせるサスペンス・スリラー。
シャイア演じる、ケールという少年が、偶然のぞき見た血まみれでゴミ袋を引きずる人影。
そこから彼は絶対絶命の深みにはまっていく……。
のぞき見という誰もが好奇心にかられる題材と心理的な駆け引きが絶妙に絡み合い、シンプルな題材ながらも、目が離せなくなるストーリー展開は見事だ。そして何よりもシャイアの演技がすべての流れを引っ張っている。
スピルバーグにポスト・トム・ハンクスと言わしめただけの風格を十分感じられる熱演ぶりだ。
記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070808-00000007-flix-movi
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魁!男塾が実写映画化されるようです。
俳優の坂口拓が監督、脚本、主演をするとか。
実はこの人の事よく知らないんですけどね^^;;;
剣桃太郎役がこの人で富樫源次が照英、伊達臣人が榊英雄との事なんですが、この人達みんな30代。
原作は全員高校生なのに^^;;;
まぁ原作も既に高校生の域から脱してますけどね(笑)
それよりも気になるのは江田島平八を誰が演じるのかですね!

週刊誌「少年ジャンプ」に連載された宮下あきら氏の漫画「魁(さきがけ)!男塾」が実写映画化されることが6日、分かった。
1980年代に連載され、単行本は2600万部を売り上げた漫画で、激しいアクションが満載で実写化不可能と言われていた。
世界で評価を受けるアクション俳優・坂口拓(32)が主役の剣桃太郎役とともに初めて脚本、監督を手掛ける。
08年早春に公開を予定している。
伝説の漫画がついに映画化される。
少年ジャンプに80年代に連載され硬派の王道を貫いた「魁!男塾」が実写化されることになった。
戦前の軍国精神をそのまま武士道精神を継承し、全国の不良たちが集まる私塾・男塾を舞台にした硬派な展開は、少年ジャンプを代表する作品でありながら、アニメ化はされたものの、ありえない破天荒のアクションシーンの連続から実写化は不可能とされていた。
脚本、監督、主演の「桃」こと剣桃太郎役と3役に挑戦する坂口は少林寺拳法、ボクシング、総合格闘技など様々な格闘技に精通するアクション俳優。1秒に3発のパンチを打てる伝説を持ち、映画「デス・トランス」(06年)やドラマ「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズではアクション監督を務めた。
坂口監督は「熱い思いがつまった、世界に通用する本物のアクションエンターテインメントを作りたい。現場は男塾さながらの熱い現場になりました。命懸けのアクションやスタントも満載です」と話している。
映画では桃太郎率いる男塾に対し、元塾生の伊達臣人(榊英雄)が率いる関東豪学連が霊峰富士大権ケ原で全面対決する場面が中心だ。
桃太郎の盟友・富樫源次役は照英(33)。
「16歳の学生役には抵抗があったのに、学ランを着たらどっぷり富樫になっていました」とノリノリ。
原作者の宮下あきら氏も「漫画家冥利(みょうり)に尽きますね。最初はどうやって撮るのかなと思いましたが、きめ細やかな配慮で原作を大切にされています」と期待している。
クランクインは4月。
アクションシーンはCGなど一切使わずにすべてホンモノ。
08年早春の公開を予定している。
◆世界公開も 「魁!男塾」の映画化は海外でも反響を呼びそうだ。
坂口が主演した映画「VERSUS」は全米でDVDが30万枚を記録。
さらに今回の映画化決定後、イタリア、ドイツからも共同出資のオファーがあり、実現はしなかったものの、関心は高い。原作コミックは台湾、香港、韓国、タイでも読まれており、世界公開の可能性も高まる。
8日発売の「スーパージャンプ」で映画化の詳細が明らかにされる。
記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070807-00000060-sph-ent
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って、結婚してなかったんですね^^;;;
娘がいるとの事なのでてっきり結婚してるもんだと思ってました。
海外、特にヨーロッパの方ではこの手のいわゆる事実婚?が多いと聞きましたがアメリカでも多いんでしょうかね。
記事:http://cinematoday.jp/page/N0011114
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